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【悲報】コラボ企画「みんなのこち亀」ニセコイ回で両さん女体化に大反響wwwww(画像あり)


2016年11月7日(月)に発売された『週刊少年ジャンプ』49号では、こち亀40周年トリビュート企画第4弾として『こちら葛飾区亀有公園前派出所』(以下、『こち亀』)と『ニセコイ』がコラボした。
なんと両さんが女体化したのだが、その姿に読者はどよめいているようだ。

『ニセコイ』の舞台である凡矢理に登場した両津、中川、麗子の3人。
そこで両津は落ちていたグミと金平糖、そしてなぜか香水までを摂取してしまう。
実はその品々、今まで『ニセコイ』の作中で、数々の問題を起こしてきた発明品。
発明品と両津菌の反応によって「女体化両さん」が誕生する。

体形はスレンダーになり、四角に近い顔の輪郭も少女らしくシュッと、おそらくそこそこ豊かであろう胸のふくらみも確認できるのだが、まず目に入るのが両さんのシンボルマークである眉毛。
女体化しても変わらず存在感を発揮している様子には
「眉毛と目がアンバランスすぎるwww」
「かわいいおめめになっちゃったから、眉毛のインパクトがすごい」
「両さんのあの眉毛は女の子になるとこんなにダメージを与えるのか」
との声が。

「純粋なるオッサンである両さんが女体化したら可愛くないのは当然だろう!」
「古味先生の可愛く書こうという努力は見て取れる」
「もっとおばさんになるかと思ったら思ったより少女でワロタ」との声もみられた両さんの女体化。両さんも「40年働いてあんまりだ!!」
と悲鳴を上げたのだが、ラブコメ作品的なアクシデントで無事、元の姿に戻ることに成功。
転んでもただでは起き上がらない姿には
「両さんのすごいところはこのバイタリティだよな」
と懐かしむ読者もいたようだ。

第4弾に突入したこち亀40周年トリビュート企画。次回は第5弾として『SKET DANCE』の篠原健太が登場する。
連載が終了してしまった作品、そして『こち亀』の新しい姿を見ることができるのも、こち亀40周年トリビュートのいいところかもしれない。

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http://ddnavi.com/news/333087/a/
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「こちら葛飾区亀有公園前派出所」について


Wikipedia

『こちら葛飾区亀有公園前派出所』(こちらかつしかくかめありこうえんまえはしゅつじょ)は、秋本治による日本の漫画作品。
通称「こち亀(こちかめ)」。
『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて1976年42号から2016年42号まで一度の休載もなく連載された。
『週刊少年ジャンプ』の歴代連載作品の中で最長の連載記録であり、単行本は全200巻で、発行巻数が多い単一マンガシリーズでギネス世界記録に認定された。


概要


亀有公園前派出所に勤務する警察官の両津勘吉(りょうつ かんきち)を主人公とし、その同僚や周辺の人物が繰り広げるギャグ漫画。
劇画に近い比較的リアルな絵柄(特に連載開始当初)を用いたギャグ漫画としては先駆的な作品である。
話によってはギャグが一切ないシリアスなエピソードもある。
1976年(昭和51年)6月22日発売の集英社『週刊少年ジャンプ』29号に、月例ヤングジャンプ賞入選作品(4月期)の読み切りとして掲載され、同年9月21日発売の同誌42号から連載を開始。
2006年に連載30周年を迎え、『週刊少年ジャンプ』誌上で「こち亀30周年企画」が行われた。
その後も2007年には連載通算1,500回、2009年には1,600回、2011年には1,700回、2013年には1,800回、2015年には1,900回を突破した。
2016年に連載40周年を迎え、それを記念した「こち亀40周年企画」が行われた。
40年における週刊連載で連載終了まで一度も休載せず、「少年誌の最長連載記録」のギネス世界記録を保持。
コミックスの発行部数は累計1億5,650万部。
40年の週刊連載で歴代担当は13人になる。
連載当初は当時の人気ギャグ漫画家の山上たつひこをもじった山止たつひこ(やまどめ たつひこ)のペンネームを使用していたが、山上から苦情が来たために連載100回目を区切りに本名の「秋本治」名義に変更した。
この作品の題名に関して、「長い題名をつけたら審査員が目を引くかなと思って。でも、いざやってみたらあんまり意味なかったですね」と、秋本は語っている。
また、『男はつらいよ』の山田洋次監督との対談の中で「『男はつらいよ』のおかげで葛飾区が全国的に広まっていましたから、亀有は知らなくても葛飾区はみんな知っているだろうと思ったんですね。それで長いタイトルになってしまった」とも述べている。
もともとアメリカ映画のポリスアクションにあこがれていた秋本はこの要素を取り入れ、身近な派出所を舞台としてこの漫画を執筆したのだという。
略称の『こち亀』は『下町奮戦記』の巻末に作者が「これからはこち亀と略してください」とコメントしたことで、公式の略称となった。
コミックスでは、第18巻の巻末コメントで林家しん平が『こち亀』と呼んでいるのが最初。
最初期には『派出所』と略されたことがある。
連載初期は乱暴だった両津だったが、連載を重ねる毎に秋本の画風の変化で丸みを帯び性格も人情的になった。
連載が軌道に乗った中期以降も、緻密な取材とそれを活用する構成力、背景にまで細やかに気遣う丹念さ、実験的なアイディアを特徴とした。
ジャンプ黄金期と言われる1980年代において数多くのヒット作が連載される中、人気が最上位になることはないが、打ち切りが検討されることもなかった。
徹底したアンケート至上主義で知られる同誌において、1980年代を唯一生き残った作品として高く評価された。
1995年以後編集部の方針により看板作品として扱われるようになってから作風が変化し、2000年代半ばになると作風の変化を作品の中で自らネタにすることが見られるようになった。
メディアミックスも盛んで1977年に初の実写映画化、1985年に「ジャンプ・スペシャルアニメ・大行進イベント」でアニメ映画化された。
1996年6月にフジテレビにてテレビアニメ化され、高視聴率も獲得し、一定の成功を収めた。
1997年には、PlayStationとセガサターンにてテレビゲームが発売。
1999年と2001年、2003年、2006年に舞台版を公演。
1999年と2003年にはテレビアニメ版をもとにアニメ映画が作られている。
2004年12月にレギュラー放送としては終了するも、不定期で特別番組が放送されている。
2009年8月1日よりTBS土曜8時枠の連続ドラマにて、SMAPの香取慎吾主演により初の連続ドラマ化となった。
1978年に、ビクター音楽産業(現:JVCケンウッド・ビクターエンタテインメント)から発売したLPレコード『スーパー・サウンド・コミックス「少年ジャンプ」』では、永井一郎が両津役でイメージソング「リーゼントに銀のくし」を歌っている。
1979年にテレビ朝日系のバラエティ番組『大正週間漫画 ゲラゲラ45』の1コーナーでスタジオコント劇が放送された。
両津勘吉は角川博、中川圭一 は団次郎、 大原大次郎は山本麟一、 秋本麗子は、秋ひとみが演じた。
1980年には、『宇宙怪獣ガメラ』の作中で、週刊少年ジャンプ1980年7号に掲載の「カメ型人間!の巻」(コミックス18巻に収録)が紹介され、亀有公園前派出所が登場し、両津によく似た警察官(演:桂小益)が登場する。 『りぼん』1999年2月号付録にこち亀特別編が掲載(Kamedas2に再録)。
2008年10月にポッカコーヒーとのコラボレーションが実施された。
2012年の、サントリー「伊右衛門 ご飯がおいしいお茶」のテレビコマーシャルで、テレビアニメのシーンが使われた。
葛飾伊勢屋では「両さんどら焼き」「両さんサブレ」など関連商品数種を販売している。
連載35周年特別企画として、2011年8月より10月にかけて集英社の漫画雑誌13誌に『こち亀』出張版が掲載された。
その後、コミックス化されている。
亀有香取神社に建立された「少年よ、あの星を目指せ!両さん像」。
一般社会にも影響を与え、浅草神社には「生まれも育ちも浅草の両さん」にちなんで単行本総発行部数1億3,000万冊突破記念の石碑が建立されている。
また、JR亀有駅北口には地元の商店街により制服姿の両津の銅像が建てられ、2006年2月11日、作者の秋本、ラサール石井が出席して除幕式が行われた(→ウィキニュース)。
さらに南口にも法被姿の両津の銅像が建てられ、2006年11月18日に除幕式が行われた。
2006年3月3日にはアリオ亀有内にこち亀ゲームぱ~くがオープンした。
2008年11月8日には、両津勘吉の少年時代をかたどった「少年両さん像」の除幕式が行われ、当時の麻生太郎内閣総理大臣も出席している。
2010年3月13日には、「敬礼両さん像」、「サンバ両さん像」、「ダブルピース両さん像」、「少年よ、あの星を目指せ!両さん像」、「ワハハ両さん像」、「中川像」、「麗子像」、「本田像」の計8体の除幕式が行われた。
その後、2011年8月6日には映画公開と連載35周年を記念して、ベンチに座ったスタイルの新しい両津像が公開された。
2001年に第30回日本漫画家協会賞大賞、2005年に第50回小学館漫画賞審査委員特別賞を受賞。
2011年11月28日から12月2日までの5日間、読売新聞朝刊スポーツ面に広告扱いの4コマ漫画『えっ!?こち亀が4コマ漫画に挑戦!?』(秋本本人が執筆)が掲載された。
コミックスは中国語版や韓国語版が出ている。
中国語でのタイトルは『烏龍派出所』(ハチャメチャな派出所)であり、韓国語でのタイトルは、『여기는 잘나가는 파출소』(ここはうまくいく派出所)。
テレビアニメ版は台湾、香港、ポルトガル、インド、スペイン、フランスなどで放送されている。
2016年9月12日、集英社は本作が「最も発行巻数が多い単一漫画シリーズ」としてギネス世界記録に認定されたことを発表した。
2016年9月14日から9月26日まで、東京・日本橋の高島屋日本橋店催会場において、連載40周年と単行本200巻を記念したイベント「こち亀展 こちら中央区日本橋高島屋内派出所」が開催された。
万が一に備えて、常に編集部に原稿のストックを5本用意していた。
2016年は40周年の企画と40周年記念絵巻とこち亀ジャンプの新作エピソードの読切が仕事の合間に入り、さらに単行本200巻の締切が予想以上に早く、原稿のストックが全部なくなりギリギリ状態で、夏休みもなくなり毎日仕事だったことが最終話で明かされた。


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こちら葛飾区亀有公園前派出所 - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia



「ニセコイ」について


Wikipedia

『ニセコイ』は、古味直志による漫画作品[1]。読み切りが『少年ジャンプNEXT!』(集英社)2011 WINTERに掲載された後、『週刊少年ジャンプ』(集英社)2011年48号から2016年36・37合併号まで連載された。

概要


男子高校生の一条楽を主人公とする、主に高校を舞台としたラブコメディ漫画。
近年珍しい「ベタ」で王道な作風とされている。
話数カウントは「第○話」。
各話のタイトルは基本的にカタカナ4文字で統一されている。
基本は1話完結型だが、複数回に渡るエピソードも存在する。
作中の時間は少しずつ経過しており、9巻第75話と23巻201話で進級した。
連載当初から小説化・VOMIC化など様々メディアミックスが行われている。
2014年1月から5月にテレビアニメ(1期)が放送された。2015年4月から6月にかけては『ニセコイ:』のタイトルで第2期が放送された。
テレビアニメからはゲーム・OVAなどが派生した。
また、番外編の『マジカルパティシエ小咲ちゃん!!』も小説化・アニメ化・OVA化・スピンオフなどが行われている。
2015年、連載回数167回を超え『いちご100%』の記録を抜き『週刊少年ジャンプ』のラブコメディ作品として連載期間と巻数が歴代最長となった。
2016年36・37合併号をもって4年9ヵ月の連載に幕を閉じた。


あらすじ


10年前、一条楽は一人の少女と出会う。短い時間だったが、2人の間には幼いながらも愛情が芽生えていた。
そして少女との別れの時、彼女は「ザクシャ イン ラブ Zawsze in love」(愛を永遠に)の言葉と共に楽に錠を渡し、「いつか私達が大きくなって再会したらこの『鍵』でその中の物を取り出すから、そしたら――結婚しよう」と約束する。
錠が開かないまま時が過ぎて10年後、高校生になった楽は転校生の少女・桐崎千棘と出会う。最悪な出会いの後、親のいいつけで「千棘と3年間、偽の恋人同士になってもらう」ことになり、驚愕する楽。こうして2人の「ニセコイ」生活が始まった。
しかし千棘との付き合いの中で「もしかしたら、彼女が『約束の女の子』なのでは?」と感じるようになるのだが、楽のクラスメート・小野寺小咲もかつて知り合った少年との間に「約束の鍵」を持っており、彼女にとっての「約束の男の子=楽」かもしれないと感じるようになる。
途中からは、鍵を持つ三人目の少女・橘万里花が、さらにこれまでの三人と同じく鍵を持つ、楽の幼なじみ・奏倉羽も登場する。
更に2年生に進級すると、小咲の妹である春、誠士郎の旧友ポーラなどが加わった。


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ニセコイ - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia
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2chの反応


・「レジェンド

・「磯兵衛のやつ面白かった

・「気色悪いにもほどがあるで

・「まじでおっさんの顔描けないんやな

・「しぶい男描けないんやろな

・「麗子はかわいい

・「両津菌の存在知っとるってことはエアプではない臭いな

・「多分この人萌え漫画ばっか読んで育ったよね

・「こいつに切れてる漫画家志望多そう

・「この企画の中で最低の出来



引用:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1478581013/


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